「渋谷・表参道ウィメンズラン2026」会場にてふぅ。と一息「ご自愛時間」の意識調査とみんなの睡眠に関してのアクションシェアボードを実施しました

イベント名:渋谷・表参道ウィメンズラン2026
開催日: 2026.3.22
場 所:代々木公園イベントB地区

2026年3月22日、「渋谷・表参道ウィメンズラン2026」会場にて「わたしたちのウェルネスアクション」のブースを出展いたしました。今回、「わたしたちのウェルネスアクション」のパートナーとして、いつでも、ふぅ。を発信する味の素AGF株式会社(以下 味の素AGF)の協力で、ふぅ。と一息「ご自愛時間」の意識調査と睡眠に関してのアクションシェアボードを実施しました。

また、ブースにお越しいただいた方々に「ブレンディ®」 スティック タニタカフェ™監修 ホッとよりそうシリーズ 2種をサンプリング配布いたしました。

【女性の7割が感じているゆる不調】

【100名以上がご自愛時間調査に参加】

ランナー、ランナーを応援しに来た来場者に①「ふぅ。っと一息つく時間」1日の中でどれくらい取れていますか?②「ふぅ。っと一息つく時間」いつ、何をしていますか?(回答数:167)調査を行いました。

>>Facts

30分が一番多く、次いで60分。合わせると62.9%となり、2/3弱の人がある程度一息つく時間は確保している。

>>Findings

・一息は「休む」ではなく、時間帯ごとに役割が変わる“調整行動”である
朝 (06:00-09:00)→ 起動(カフェ・軽運動)
午前(09:00-12:00)→ 維持(カフェ・エンタメ)
昼 (12:00-14:00)→ リセット(食事・カフェ)
午後(14:00-17:00)→ 回復(カフェ・おやつ)
夜 (20:00-23:00)→ 報酬(エンタメ)

・ カフェは“全時間帯に存在する基盤行動”
・夜は「圧倒的にエンタメ」1日のストレス解放、自分時間の回収行動。一息=コンテンツ消費

【ご自愛時間のアクションを提案】

また、調査の参加者に今回のアンケート/展示内容を受けて一番手軽に生活に取り入れられるご自愛アクションとして「毎日にカフェタイムを取り入れていきたいですか?」と調査したところ、ほとんどの人が「毎日にカフェタイムを取り入れたい」との回答。

その他の回答は他に時間を使いたい、すでに取り入れている、という意見がありました。

【 まとめ 】

今回のイベントを通じて、日常の中でのふぅ。と一息つく時間。ご自愛時間のウェルネスアクションについて意識調査、一番取り入れやすい”カフェタイム”についての情報発信し、多くの方に考えるきっかけを提供したことで、ご自身の健康、食生活についての気づきを提供することができたと感じています。

今後も「わたしたちのウェルネスアクション」はすべての人が生きやすい社会の実現を目指して皆さんと一緒に共創していきます。

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